野田琺瑯をお迎え

野田琺瑯をお迎え

2022-05-23

引っ越ししてからPCを触る頻度が減ってしまったので、ブログの更新が遠のいていました。

でも更新したいのでスマホから更新を試してみることにしました。

うまくできていればいいんだけど…


念願の野田琺瑯をおむかえしました。

下準備(干ししいたけを水で戻したり)から、調理、そのままふたをして保存までできるのが魅力的で。

ずっと欲しかったけど、無くても生活はできるし…と、後回しにしていました。

ただ、最近は余ったゼラチンで豆乳プリンをつくっていて、これがなかなか美味しい。

もうすぐゼラチンがなくなりそうなので、買い足したいけど、ゼラチンは動物性のものらしく。

植物性の寒天をためしてみようと調理方法を調べたら、どうやら火にかけなければならないらしい…

火にかけるとなると、少し食べるだけなのに洗い物がすごく増える。

それがいやで、なんとか洗い物を少なくできないか…と行き着いたのが野田琺瑯でした。

届いて早速、切り干し大根の煮物を。

切り干し大根も先日お迎えしたばかりで、戻した後の量が多すぎました。あふれそう…

このあと半分食べて、半分はシール蓋をして冷蔵庫へ。

本当なら、切り干し大根を戻すためのボウル、煮るための鍋、翌日食べるぶんを保存するためのタッパーが必要だけど、この野田琺瑯のタッパー(?)なら、それが1つで済みます。

今日は煮物を2品つくったのに、鍋を1度も洗っていないのがすごく気持ちが楽。

あまりにうれしくて、調理が終わってすぐに琺瑯蓋も注文しました。

琺瑯蓋があれば、煮物を作るときに役立ちそう。

野田琺瑯をお迎えしてうれしかったおはなしでした。